中国・韓国の観光客がタイの小島でサンゴと魚を密漁!想像を絶する民度の低さに地元民もお手上げ?
タイのビーチリゾート・プーケットの沖合の島で
中国と韓国の観光客がサンゴを採取して環境破壊をしている事があきらかになりました。
さらに餌を撒き、網で魚を捕まえているそうです。
記事によると、現地の海洋資源・沿海管理局の職員がカイノック島にあるサンゴの白化状況の調査に赴いたところ、遊覧船がサンゴ生息海域にイカリを下ろして停泊しているところを発見。調べてみると、近くで中国人や韓国人の観光客たちが勝手にサンゴの採取をしているのを発見したのだという。さらには、海にエサをまき、網で魚を捕まえていたという。
観光で来ているはずが、環境破壊と密漁をするとはとんでもない国民性ですね。
中国・韓国以外の人が観光地でサンゴを採取なんて聞いた事がありません。
民度という言葉について考えてしまいます。
タイ政府はこのほど、南部プーケット島の沖に浮かぶ離島、シミラン諸島最北端にあるタチャイ島への外国人の立ち入りを禁止すると発表した。環境破壊が著しいため。
タイ政府は対策として中国・韓国の観光客の被害にあった島を立ち入り禁止にしました
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中韓の観光客がサンゴと魚を密漁したタチャイ島 http://www.phukettravel-spa.com/tour.php?id=7 より |
livedoor NEWS
http://news.livedoor.com/article/detail/11554211/?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
タイの小島で勝手にサンゴを採取! 二極化する中韓観光客の“マナー”に、地元民もお手上げ?
日本人にも人気の高いタイのビーチリゾート・プーケットの沖に浮かぶ小島・カイノック島で、中国人と韓国人の観光客たちがサンゴを勝手に採取して環境を破壊していると、5月17日付の香港紙「東方日報」が伝えた。